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とらドラ

昨日書いたとらドラの言い訳でもしておきましょうか。

最近我がクラス我が学校に限らずオタが多い。

ここで言うオタとはラノベオタです。

オタは敬遠しがちだが我がクラスでは3分の1はオタだ。

しかもどんどん増えていっているような…

この調子で行けばこういう世界は常識のようなものになると思う

そうなると、知らないわけには行かない。

そんな感じでその世界について勉強を始めた。

だからといって本を読んでいたのでは時間がかかりすぎる。

なのでアニメ化されたものを見ることにしている。

アニメ化されているということはある程度有名だということなので見て損はないだろう

今までに終わらせたのは、ハルヒ、らきすた、とらドラだ。
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私は何のきっかけもなく見ようとはしない。ある程度のきっかけがあったら見る

まあ、ハルヒは知名度がかなり高いので見たのだが

らきすたはO先生の車に乗ったときカオスなBGMのラインナップの中でやっと国民的アニメ

ドラゴンボールZのOPが流れたと思ったら、らきすたのEDでのパロディであり意表をつかれて

面白かったので、そのらきすたとやらを見てみようと思い見た。

とらドラは、これまたO先生から今リアルタイムで放送されていることを聞いたのでみた。

〔感想〕

ラノベとはどのようなものかと思い始めてその世界を見たハルヒは、非常に世界観が大きく

しっかりストーリがしっかりしていた。

らきすたに関しては、「サザエさん」や「ちびまる子ちゃん」をオタ化した感じでなかなかおもしろかった

とらドラ、ストーリがしっかりしていたし、とても感動的な面があった




実際に足を踏み入れてみて、ナメてはいかんなと思った。

今後もきっかけがあればまたオタ道への理解を深めて生きたいと思う。

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